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ニュース

  • 7/15 函館記念アラカルト

    1着エアアンセム 藤岡佑騎手
    2着サクラアンプルール 田辺騎手
    3着エテルナミノル 四位騎手
    ?エアアンセム
     本レースは初挑戦で初勝利。JRA重賞は5回目で初勝利。通算成績は27戦5勝。馬名の意味は『冠名+聖歌』。
    【単勝5番人気】
     2017年(ルミナスウォリアー)に続く勝利で通算4勝目。
    【関西馬】
     2014年(ラブイズブーシェ)以来の勝利。本年を含む過去10年は関東馬4勝、関西馬6勝。
    【7歳馬】
     2012年(トランスワープ)以来6年ぶりの勝利で通算5勝目。
    【牡馬】
     2013年(トウケイヘイロー)から6年連続の勝利で通算45勝目。他は牝馬5勝、せん馬4勝。
    ?藤岡佑介騎手
     本レースは2008年(トーセンキャプテン)以来の勝利で通算2勝目。JRA重賞は本年のNHKマイルC(ケイアイノーテック)以来、本年5勝目で通算30勝目。
    ?吉村圭司師
     本レースは初挑戦で初勝利。JRA重賞は2017年のエプソムC(ダッシングブレイズ)以来、通算6勝目。
    ?シンボリクリスエス産駒
     本レースは初勝利。JRA重賞は本年のユニコーンS(ルヴァンスレーヴ)以来、本年3勝目で通算35勝目。この勝利で中央競馬全10場重賞制覇となった。

  • 7/15 岩田康誠騎手がJRA通算1500勝達成

    7月15日の函館競馬第3Rでナイルデルタが1着となり、同馬に騎乗した岩田康誠騎手(44歳、栗東・フリー)が史上16人目、現役8人目となるJRA通算1500勝を達成した。99年11月7日の初騎乗以来12030戦目。重賞はディープブリランテで12年日本ダービー、レインボーフラッグで今年の春の天皇賞に優勝するなどG?/Jpn?25勝を含む92勝。
    岩田騎手:この数字は凄い数字だと思います。ここまで勝てるとは思っていなかったです。ひとつ勝つのが難しいのは感じていますが、これからも一鞍一鞍大切に乗ってひとつでも多く勝てるように頑張ります。今日もベストレースができるように頑張るので応援よろしくお願い致します。

  • 7/15 庄野靖志調教師がJRA通算200勝

    7月15日の函館競馬第1Rでロードワンダー(牡2歳)が1着となり、同馬を管理する庄野靖志調教師(48歳、栗東)が07年3月4日の管理馬初出走以来2253戦目でJRA通算200勝を達成した。重賞はスワーヴリチャードで今年の大阪杯(GI)を制するなど9勝。庄野師:開業以来、お世話になっている多くのオーナーに感謝しています。200勝までにたくさんの馬たちが頑張ってくれましたし、厩舎スタッフも日々頑張ってくれています。これからもコツコツと頑張っていきたいと思います。

  • 7/15 坂井瑠星騎手のオーストラリアでの騎乗成績――7月14日

    オーストラリアに渡航している坂井瑠星騎手(21歳、栗東・矢作厩舎所属)が7月14日、オーストラリアのモーフェットヴィル競馬場で一般レース4鞍に騎乗し、11着(11頭立て)、9着(11頭立て)、7着(17頭立て)、13着(15頭立て)だった。

  • 7/15 川田将雅騎手のイギリスでの騎乗成績――7月14日

    イギリスに渡航している川田将雅騎手(32歳、栗東・フリー)が7月14日、イギリスのアスコット競馬場で一般レース1鞍に騎乗し、15着(20頭立て)だった。
    川田騎手:イギリスに来てすぐに騎乗機会をいただき、関係者の皆様のご協力に感謝します。アスコット競馬場という特別な雰囲気を持つ競馬場から、イギリスでの騎乗をスタートさせてもらえたことも大変光栄に思います。到着後すぐに競馬に乗ることができましたが、約8週間という今回の滞在期間を大切に過ごしていきたいと思います。

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