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● グランドシチーが引退、乗馬に(9/17)

13年マーチS(GV)に優勝したグランドシチー(牡9歳、美浦・相沢厩舎)が9月16日付で競走馬登録を抹消された。今後は北海道浦河郡浦河町のJRA日高育成牧場にて乗馬となる予定。通算成績は46戦8勝(うち地方7戦0勝)。重賞は上記の1勝を挙げている。

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● リオンディーズが屈腱炎を発症(9/16)

15年朝日杯フューチュリティS(GT)に優勝したリオンディーズ(牡3歳、栗東・角居厩舎)が、左前繋部浅屈腱炎を発症していることが判明した。今後9カ月以上の休養を要する見込み。

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● 調教師記録達成あと少し(9/16)

山内師(栗東)通算800勝あと2勝。松元茂師(栗東)通算500勝あと2勝。伊藤伸師(美浦)通算200勝あと1勝。中野栄師(美浦)通算200勝あと2勝。

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● 騎手記録達成あと少し(9/16)

幸騎手(栗東)通算1200勝あと7勝。内田博騎手(美浦)通算1000勝あと6勝。池添騎手(栗東)通算1000勝あと7勝。田辺騎手(美浦)通算600勝あと6勝。古川吉騎手(栗東)通算400勝あと6勝。川須騎手(栗東)通算300勝あと3勝。武士沢騎手(美浦)通算300勝あと4勝。国分恭騎手(栗東)通算200勝あと6勝。伊藤工騎手(美浦)通算100勝あと4勝。横山和騎手(美浦)通算100勝あと8勝。

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● カリフォルニアクロームが133で首位(9/16)

16日、IFHA(国際競馬統括機関連盟)より、本年1月1日から9月11日までのロンジンワールドベストレースホースランキングが発表された。新たに対象レースに含まれたのはパシフィッククラシックS、トラヴァーズS、愛チャンピオンSなどで120以上の39頭が掲載された。首位はカリフォルニアクロームで133。パシフィッククラシックSが好スタートから逃げて直線で後続を突き放すレースで5馬身差の完勝で、128→133に上がり単独トップへ。同馬は本年、ドバイワールドカップを含め5戦5勝となった。前回まで単独首位だったエイシンヒカリは、新たにランキングに入ったアロゲイトと並んで129で2位タイ。アロゲイトはトラヴァーズSで13馬身半の差をつけて圧勝し、高い評価を得た。日本調教馬は前回と同じ5頭が掲載され、エイシンヒカリのほかにはモーリス(124)が7位タイ、ドゥラメンテとマカヒキ(121)が22位タイ、サトノダイヤモンド(120)が31位タイ。

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● トリスターが天皇賞(秋)に選出(9/15)

10月30日に東京競馬場で行われる天皇賞(秋)(G1、芝2000m)に予備登録を行っていたイギリスのトリスター(セン5歳、C.アップルビー厩舎)が選出馬として決定した。

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● 韓国遠征馬4頭が帰国(9/15)

韓国に遠征していたクリソライト(牡6歳、栗東・音無厩舎)、クリノスターオー(牡6歳、栗東・高橋忠厩舎)、ミリオンヴォルツ(セン7歳、栗東・高野厩舎)、グレープブランデー(牡8歳、栗東・安田隆厩舎)の4頭が、9月14日(水)の16時07分にKE553便にて関西国際空港に到着した。なお、4頭は輸入検疫のため、同日20時02分に三木ホースランドパーク(兵庫県三木市)の国際厩舎に入厩した。

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● モンドクラッセはシリウスSへ(9/14)

エルムS3着のモンドクラッセ(牡5歳、美浦・清水英厩舎)は、10月1日のシリウスS(G3、阪神、ダート2000m)へ向かう予定。

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● ロードクエストは富士SからマイルCSへ(9/14)

秋緒戦となった中山の京成杯AHを快勝したロードクエスト(牡3歳、美浦・小島茂厩舎)は、10月22日の富士S(G3、東京、芝1600m)を叩いて、G1のマイルCSへと向かうことが決まった。

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● トリスターが天皇賞(秋)に予備登録(9/14)

10月30日に東京競馬場で行われる天皇賞(秋)(GT、芝2000m)にイギリスのトリスター(セン5歳、C.アップルビー厩舎)が予備登録を行った。

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● リラヴァティが引退、繁殖入り(9/14)

16年マーメイドS(G3)を制したリラヴァティ(牝5歳、栗東・石坂厩舎)が、9月14日付で競走馬登録を抹消された。今後は、北海道勇払郡安平町のノーザンファームで繁殖馬となる予定。通算成績は23戦5勝。重賞は上記の1勝。

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● ケンタッキーダービー出走馬選定ポイントシリーズを創設(9/14)

JRAは13日(火)、ケンタッキーダービーを主催するチャーチルダウンズ社との提携により、日本馬を対象としたケンタッキーダービー出走馬選定ポイントシリーズ「JAPAN ROAD TO THE KENTUCKY DERBY」を創設したと発表した。同シリーズは、カトレア賞とヒヤシンスSの2競走の上位4着馬までにポイントを付与し、合計ポイント最上位の馬が17年5月6日にチャーチルダウンズ競馬場で行われるケンタッキーダービー(GT、ダート10ハロン)に出走できるというもの。

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● 橋口弘次郎元調教師が顕彰者に(9/14)

12日(月)、JRAより2016年度顕彰者が発表され、橋口弘次郎元調教師が選出された。顕彰理由は、中央競馬の調教師として歴代16位となる通算991勝を挙げたほか、平成2年には年間最多勝利を記録し、年度表彰においても、優秀調教師賞を11回受賞するなど優れた実績を残した。また、管理馬が日本ダービーやドバイシーマクラシックを含むGT通算11勝を挙げるなど中央競馬の発展に多大な貢献があったため。
橋口弘次郎氏:このような賞をいただけるとは思っていなかったので驚いています。今まで、無我夢中でやってきたことが、このような光栄な賞をいただけることになり、本当に嬉しく思っています。これも理解ある馬主さんはじめ多くの競馬ファンの皆様からの激励、そして、何と言っても厩舎スタッフの頑張りのおかげで、このような賞をいただけたものと感謝しています。橋口厩舎の代表として、この賞を受けさせていただきたいと思います。

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● ジェンティルドンナが顕彰馬に(9/14)

12日(月)、JRAより2016年度顕彰馬選定記者投票の結果が発表され、顕彰馬にジェンティルドンナが選出された。選定の対象となるのは1995年4月1日から2015年3月31日の間に競走馬登録を抹消しており、198名の投票者数の4分の3以上(149票以上)の票を得た馬。同馬は全体の78.3%にあたる155票を獲得した。
有限会社サンデーレーシング(代表:吉田俊介氏):牝馬三冠にはじまり、ジャパンCでのオルフェーヴルとの追い比べ、翌年のジャパンカップ連覇、絶望的な位置から差し切ったドバイシーマクラシックでの末脚、さらには感動的な有馬記念でのラストラン……数々の名場面は、まだまだ記憶に新しいところです。今年の春、ジェンティルドンナには父キングカメハメハの初仔(牝馬)が誕生しています。今後は産駒にもご声援いただければ幸いです。
石坂師:これまでも多くの競走馬を管理してきましたが、ジェンティルドンナからたくさんのことを学び、育てられたことは大きな財産です。子供たちにはもちろん期待をしていますが、ジェンティルドンナ自身も元気で長生きしてほしいと願っています。

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● マカヒキが優勝――ニエル賞(9/11)

11日(日本時間11日22:00頃発走)、フランスのシャンティイ競馬場で行われたニエル賞(GU、芝2400m)に、C.ルメール騎手騎乗のマカヒキ(牡3歳、栗東・友道厩舎)が出走。ゆったりとした流れのなか、マカヒキは3番手を進み、粘る2頭を残り100m付近で交わしてクビ差で勝利した。勝ち時計は2分35秒84。

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● ダイワメジャーがJRA年間100勝(9/11)

9月4日の新潟9R両津湾特別で、ダイワメジャー産駒のレッツゴースター(牡4歳、美浦・大和田成厩舎)が勝利を収め、ダイワメジャー(牡15歳、父サンデーサイレンス)はJRA年間100勝を達成した。

※詳報は競馬ブックSmart、競馬ブックwebまたはwebライトの週間情報、週刊競馬ブックの日高通信365にも記載しております。

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● 札幌市で写真展、「サラブレッドに魅せられて」開催(9/11)

札幌市の富士フィルムフォトサロン札幌で、8月26日から31日までの6日間に渡り、サラブレッドを撮り続ける写真家4人の写真展「サラブレッドに魅せられて」が開催された。

※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

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● JRAのサマーセール購買馬が浦河・宮崎へ移動(9/11)

JRA日本中央競馬会のサマーセール購買馬が8月29日と9月1日に、浦河町のJRA日高育成牧場と宮崎県のJRA宮崎育成牧場へ移動した。移動した馬はJRA育成馬として育成調教され、来年のブリーズアップセールを目指す。

※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

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● JRA札幌競馬場で「ひだかフェア」、馬産地をPR(9/11)

北海道日高振興局による「ひだかフェア」が9月3日、4日、JRA北海道シリーズ最終週となった札幌競馬場で開かれ、ホッカイドウ競馬や馬産地・日高の観光、物産がPRされた。

※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

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● GU3勝馬ヤマニングロ−バルが死亡、29歳(9/11)

1992年のGU目黒記念などGU3勝を挙げたヤマニングローバル(牡、父ミスターシービー)が9月6日午後5時頃、繋養先だった新冠町の錦岡牧場で老衰のため死亡した。29歳だった。

※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

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● ジャパンCウイナー、スクリーンヒーローがJRA札幌競馬場に登場(9/11)

JRA北海道シリーズ最終週となった9月3日の札幌競馬場において、2008年のジャパンCウイナーで、現在は新ひだか町のレックススタッドにて種牡馬生活を送るスクリーンヒーロー(牡12歳、父グラスワンダー)がお披露目され、ファンの声援に応えた。

※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

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● GU勝ち馬ペルーサがアローSで種牡馬入り(9/11)

2010年のGU青葉賞などを制したペルーサ(牡9歳、父ゼンノロブロイ)が9月5日朝、新ひだか町のアロースタッドに入厩した。来シーズンから種牡馬として新たなスタートを切る。

※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

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● 日本馬がワンツー――コリアカップ(9/11)

9月11日に韓国のソウル競馬場で行われた韓国の国際競走のうち、コリアカップ(ローカルGT、ダート1800m)に日本のクリソライト(藤井勘一郎騎手騎乗、牡6歳、栗東・音無厩舎)とクリノスターオー(幸英明騎手騎乗、牡6歳、栗東・高橋忠厩舎)が出走。クリソライトが圧勝で制し、クリノスターオーが2着に。見事にワンツーフィニッシュを飾った。
レースは韓国のポルマエクムが先手を奪い、クリノスターオーが2番手、クリソライトも押して3番手を確保。日本馬2頭が半マイル標で動いて後続を引き離してマッチレースの様相に。直線入り口で手が動くクリノスターオーを横目に楽な手応えで回ったクリソライトが、そのままクリノスターオーを突き放して圧勝。クリノスターオーも安泰の2着で見事に上位を独占した。勝ち時計は1分52秒3。

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● サマージョッキーズシリーズは戸崎騎手が優勝(9/11)

6月19日の函館スプリントSを皮切りに行われてきたサマーシリーズ各部門が9月11日で終了し、関屋記念など3つのレースで1着となり41ポイントを獲得した戸崎圭太騎手(36歳、美浦・田島俊厩舎所属)がサマージョッキーズシリーズを制した。戸崎騎手には、100万円の褒賞金および賞品(30万円)が交付される。一方、京成杯AHで最終戦を迎えたサマーマイルシリーズは、チャンピオンの条件である「12ポイント以上、かつシリーズ対象競走で1勝以上」を満たす馬がおらず、優勝馬なしとなった。なお、サマースプリントシリーズは最終戦のセントウルSを待たずベルカントの優勝が確定していた。
戸崎圭太騎手:毎年このシリーズがあるのは意識していましたが、成績が良くなかったので、チャンピオンになれたのは嬉しいです。今年はいい馬に騎乗でき、馬も暑いなか一生懸命走ってくれたおかげです。これから大きいレースも続きますし、このままいいリズムで騎乗していきたいです。応援よろしくお願いします。

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● 日本馬は3、5着――コリアスプリント(9/11)

9月11日に韓国のソウル競馬場で行われた韓国の国際競走のうち、コリアスプリント(ローカルGT、ダート1200m)に日本のグレープブランデー(吉原寛人騎手騎乗、牡8歳、栗東・安田隆厩舎)とミリオンヴォルツ(藤井勘一郎騎手騎乗、セン7歳、栗東・高野厩舎)が出走し、それぞれ3、5着だった。
レースはパーディドボメロイが引っ張る展開。グレープブランデーはスタート後、行き脚がつかず、ゴチャつく場面もあって後方からの競馬を強いられたが、直線で馬群の一番外へ。以降は前のマチョンボルトと一緒に追い上げ、ゴール寸前で3番手に上がった。ミリオンヴォルツは序盤は好位のインにつけたものの、砂を被ってポジションが下がって厳しい競馬に。それでも砂を被らない外へ出すと、バテることなく踏ん張ってジリジリ盛り返した。勝ったのは香港のスーパージョッキー(K.ティータン騎手騎乗)で、勝ち時計は1分11秒4。

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● 川田将雅騎手がJRA通算1000勝を達成(9/11)

11日(日)の阪神競馬第6Rでラヴアンドドラゴンが1着となり、騎乗した川田将雅騎手(30歳、栗東・フリー)が04年3月7日の初騎乗以来8049戦目でJRA通算1000勝を達成した。史上31人目、現役では14人目。デビューから12年6カ月5日、30歳10カ月28日での達成は、ともに武豊騎手(デビューから8年4カ月23日、26歳4カ月9日)に次ぐ史上2番目のスピード記録。GT/JpnTはキャプテントゥーレで08年皐月賞、ビッグウィークで10年菊花賞、ジェンティルドンナで12年オークス、ハープスターで14年桜花賞、ラキシスで14年エリザベス女王杯、モーリスで15年安田記念、ラブリーデイで15年宝塚記念、マカヒキで16年日本ダービーを制して8勝。重賞は前記を含めて計52勝を挙げている。
川田騎手:このレースで1000勝を達成することができて、ホッとしています。800勝や900勝とは違う、1000勝という数字に嬉しさがこみ上げています。勝利数が4桁となることには、強い意識を持っていたので、そこにたどり着くことができて、関係者やファンの皆さんに感謝しています。今年はダービーも勝つことができ、人生において大きな出来事が重なっていますが、この秋も更に飛躍できるよう努力していきたいと思います。

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