元気はつらつ 辻三蔵の大穴ホームラン!

的中情報 【辻三蔵の大穴★ホームラン】
2018年1月13日(土)中山9R
菜の花賞 3連単2-6-4 21,300円的中!

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本日のメインレース予想

本日のホームラン予想

池田委員長からひとこと

辻さんは、グリーンチャンネルなどテレビで拝見していると、大変元気のいい若者という感じを受けます。若さあふれる穴予想に期待しましょう!

 

日経新春杯(G2) 京都・日曜11R 芝2400m

予想印
◎(12)カラビナ
○(7)パフォーマプロミス
▲(3)モンドインテロ
☆(2)ロードヴァンドール
△(8)ミッキーロケット
△(10)ソールインパクト
△(1)サンタフェチーフ

自信度B

 

買い目
馬連 12⇒7・3・2・8・10・1
3連複 軸1頭流し 
軸12 相手7・3・2・8・10・1(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸12 相手7・3・2・8・10(計60点)

 52キロは有利 ◎カラビナ 重賞初挑戦で決める

 2008年以降、日経新春杯の調教コース別成績を調べると、栗東CW調教馬が4勝を挙げている。日経新春杯は有馬記念から3週間後に行われる古馬長距離G2競走。一線級の参戦はなく、翌週にアメリカジョッキーCCが中山で行われるので出走頭数が落ち着く傾向がある。
  過去2年は14頭以下で収まり、今年は12頭。ハンデ戦で力量差がなく、ペースが上がらないので、後半3Fの上がり勝負になる
  栗東CWコースでは実戦を意識したマラソントレーニングを行う。全体時計の速さが重要で、6F82−83秒台が好走基準。折り合いに重点を置き、ラスト1Fを12秒前半にまとめる。外目を回って運動量を増やし、併せ馬で脚力強化を促す。
  栗東CWの好走時計は[4F51−52秒台、3F37−38秒台、1F12秒前半]。
  2008年以降、日経新春杯の調教パターンを調教コース:栗東CW、6F83秒7以内、5F67秒9以内、4F52秒9以内、3F39秒0以内、1F12秒5以内、コース取り:7分以上に設定した場合、[2−3−0−0](勝率40%、複勝率100%)と良績を残している。
  ◎カラビナが前記の好走調教に該当。今回は中2週での出走。栗東CWと坂路を併用して調教本数を3本消化。今週11日の栗東CWコースでは幸騎手を背に6F追いを行った。エンジンのかかりが遅い分、併せ馬で半馬身遅れたが、ラスト1F12秒1を計測。長くいい脚を使えるのが持ち味で、幸騎手も追い出しのタイミングを確かめた。
  調教時計は[6F83秒7−5F67秒9−4F52秒9−3F38秒9−1F12秒1(8)一杯]。 中2週でも意欲的に攻め馬をこなし、切れ味向上に努めた
  前走のグレイトフルS(2着)はパフォーマプロミスの出方を気にして追い出しが遅れた分、出し抜けを食らった。それでも二枚腰を使って盛り返したように地力は示した
  今回はパフォーマプロミスが人気になるメンバー構成。当時より斤量差が2キロに広がり、軽量52キロなら好勝負は可能だ
  東京で2戦2勝の実績なら、直線が平坦の京都コースは合う大一番に強いステイゴールド産駒が重賞初挑戦で金星を挙げる

 

 

京成杯(G3) 中山・日曜11R 芝2000m

予想印
◎(2)コスモイグナーツ
○(5)コズミックフォース
▲(15)ジェネラーレウーノ
☆(10)デルタバローズ
△(7)エイムアンドエンド
△(8)ダブルシャープ
△(1)イェッツト

自信度B

 

買い目
馬連 2⇒5・15・10・7・8・1
3連複 軸1頭流し 
軸2 相手5・15・10・7・8・1(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸2 相手5・15・10・7・8(計60点)

 ◎コスモイグナーツ 単騎逃げから粘り込む

 2008年以降、京成杯の調教コース別成績を調べると、美浦坂路調教馬が最多タイの3勝を挙げている。中山芝2000m(内回り)はスタート地点が直線入り口にあり、2度の坂越えが要求される。前半はゆっくり登り、後半は速く駆け上がるのがポイント。下り坂になる3コーナーからペースが速くなるので、上がり重点の調整で加速力強化に努める。
  美浦坂路なら実戦を想定したスピードトレーニングが可能。走行距離が短くても馬力を要するので効率良く負荷を掛けられる。3F目から終いを伸ばし、ラスト1Fを12秒台にまとめる。馬なりで走り抜く素軽さも必要だ。
  美浦坂路の好走時計は[4F53−54秒台、3F38−39秒台、1F12秒台]。
  2008年以降、京成杯の調教パターンを調教コース:美浦坂路、4F54秒4以内、3F39秒7以内、2F25秒8以内、1F12秒7以内、脚色:馬なり〜強めに設定した場合、[2−1−1−9](勝率16%、複勝率31%)と好成績を収めている。
  ◎コスモイグナーツが前記の好走調教に該当。今回はリフレッシュ放牧を挟んで中7週での出走。放牧先のビッグレッドファーム鉾田から12月15日に帰厩。坂路とウッドコースを併用して調教本数を11本消化。ウッドコースで2週連続6Fから追い切り、体力向上を図った。
  今週10日の美浦坂路には柴田大騎手を背に、1回目のハロー掛け直後の午前8時31分に登坂。大外を回って加速を促し、ラスト2Fを[12秒7−12秒6]の後傾ラップにまとめた
  調教時計は[4F54秒3−3F39秒3−2F25秒3−1F12秒6馬なり]。整地された馬場を気分良く走り、軽やかなフットワークを披露した
  前走の東京スポーツ杯2歳S(6着)は後続馬に突かれてオーバーペースになった。前半1000m通過58秒5のハイペースでは止まっても仕方がない。
  理想は2走前のアイビーS(2歳オープン)。前半1000m通過62秒4とスローペースの逃げを打ち、そのまま押し切った。
  今回は好枠2番を引き当てた。同型のジェネラーレウーノが大外枠に入り、単騎逃げは濃厚だ前走の敗戦でマークが甘くなれば粘り込みは可能だ

 

 

ニューイヤーS 中山・日曜10R 芝1600m

予想印
◎(2)オートクレール
○(4)ボーダーオブライフ
▲(7)ダイワリベラル
△(6)ダノンプラチナ
△(8)ペイシャフェリス
△(9)ショウナンライズ

自信度B

 

買い目
馬連 2⇒4・7・6・8・9
3連複 軸1頭流し 
軸2 相手4・7・6・8・9(計10点)
3連単 軸1頭マルチ
軸2 相手4・7・6・8・9(計60点)

 得意の中山マイル ◎オートクレール 少頭数に強い

 ◎オートクレールは少頭数で力を発揮するタイプ。13頭以下では[1−4−0−5](複勝率50%)。3走前に紅葉S(10番人気1着)を圧勝したときも12頭立てだった。多頭数で揉まれる競馬は苦手なので、少頭数でマイペースに走れることが好走条件だ。
  前走のターコイズS(G3)はフルゲート16頭の大激戦。好位3番手を追走したが、馬群に押し込まれる形で戦意を喪失した。それでも着差は0秒4差。着順(14着)ほ負けておらず、10頭立てのオープン特別なら巻き返しは可能だ。
  中山芝1600mは[1−2−0−1](複勝率75%)と相性良し。好走と凡走が明確なタイプで、大敗後のダメージを引きずらないのも特徴。昨年はヴィクトリアマイルで大差のシンガリ負けを喫した後、次走の紅葉Sで鮮やかに一変した。激走の瞬間を見逃すな!

 

 

初春S 中山・日曜9R ダ1200m

予想印
◎(13)コパノマイケル
○(16)レレマーマ
▲(14)リンガスウーノ
☆(15)プレシャスエース
△(3)アディラート
△(11)スズカグラーテ
△(8)サザンボルケーノ
 自信度B
 
買い目
馬連 13⇒16・14・15・3・11・8
3連複 軸1頭流し 
軸13 相手16・14・15・3・11・8(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸13 相手16・14・15・3・11(計60点)


 仕上がり上々 ◎コパノマイケル 田辺が導く

 田辺騎手は昨年暮れの東京大賞典でコパノリッキーに騎乗し、逃げ切り勝ち。引退レースで有終の美を飾り、統一G1・11勝は単独最多の新記録を達成した。G1・11勝中6勝でコンビを組んだ田辺騎手は今年もコパ軍団で主戦を務める
  年明けの中山開催では16番人気のキモンプリンス(3歳未勝利戦)を勝利に導き、8番人気のピアノイッチョウ(4歳以上500万下)で3着した。
  ◎コパノマイケルはコパノリッキーを育てた村山厩舎に所属。昨夏は膝骨膜炎で4カ月半休養。ケガをシッカリ治したことで本格化を果たした。最近4戦で3勝し、準オープンに昇格した
  前走の鳴海特別(中京ダ1200m)は好スタートから2番手を追走。楽な手応えで抜け出し、後続を2馬身半突き放した。勝ち時計の1分11秒0はコースレコードと同タイム。余力十分の勝ち方で持ち時計は更に詰まるはずだ。
  中5週になるが、在厩調整を選択。坂路中心に調教本数を6本消化。昨年暮れのフェアウェルSを抽選除外になったが、馬体を緩めず、キッチリ仕上げてきた
  コパノリッキーと同じゴールドアリュール産駒。成長期に入ったときの爆発力に定評がある。主戦の田辺騎手を配して、出世街道を突き進む。

 

 

本日のメインレース予想

本日のホームラン予想

池田委員長からひとこと

辻さんは、グリーンチャンネルなどテレビで拝見していると、大変元気のいい若者という感じを受けます。若さあふれる穴予想に期待しましょう!

 

愛知杯(G3) 中京・土曜11R 芝2000m

予想印
◎(12)クインズミラーグロ
○(9)キンショーユキヒメ
▲(3)メイズオブオナー
☆(4)リカビトス
△(7)マキシマムドパリ
△(5)タニノアーバンシー
△(10)エテルナミノル

自信度B

 

買い目
馬連 12⇒9・3・4・7・5・10
3連複 軸1頭流し 
軸12 相手9・3・4・7・5・10(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸12 相手9・3・4・7・5(計60点)

  ◎クインズミラーグロ 和田正道調教師の花道を飾る

 和田正道調教師は2月末に定年を迎える。平地重賞は2006年新潟記念(トップガンジョー)以来、12年間勝ち星がない。
  ◎クインズミラーグロは久々の重賞勝利に向けてメイチの状態に仕上げてきた。これまではポリトラック中心の調整だったが、2歳夏以来、3年半ぶりに南馬場ウッドコースで追い切りを行った。
  今回はリフレッシュ放牧を挟んで2カ月ぶりの出走。放牧先の和田牧場から12月16日に帰厩。ウッドコース中心に調教本数を4本消化。週明け8日(月)のポリトラックコースでは実戦を想定したスピード調教を行った。上がり重点の調整を行い、ラスト1F11秒5と超抜の伸びを見せた(調教時計:4F52秒0)。
  今週11日の南馬場ウッドコースでは4F追いを敢行。内目を鋭く伸び、ラスト1F12秒5を記録した(調教時計:4F53秒4)。
  G3では[0−1−4−3](複勝率63%)と勝ち切れなかったが、決め手不足を補うために脚力強化に努めた。ポリトラックコースで軽めの調整を行ったエリザベス女王杯出走時(調教時計:4F58秒5)と比べても格段に調教量を増やしている
  鞍上には昨年のマーメイドS2着時にコンビを組んだ幸騎手を配した。引退間際の牝馬限定重賞で勝利を掴む。

 

 

ジャニュアリーS 中山・土曜11R ダ1200m

予想印
◎(11)ヒカリブランデー
○(1)ドラゴンゲート
▲(8)アールプロセス
☆(10)エイシンバランサー
△(6)メイソンジュニア
△(7)ベストマッチョ
△(9)マッチレスヒーロー

自信度B

 

買い目
馬連 11⇒1・8・10・6・7・9
3連複 軸1頭流し 
軸11 相手1・8・10・6・7・9(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸11 相手1・8・10・6・7(計60点)

  好調維持 ◎ヒカリブランデー オープンでも勝ち負け

 ◎ヒカリブランデーは連戦で使った方が良いタイプ。中1〜2週で[2−2−3−1](複勝率88%)と安定感抜群。好調期間に入った場合、間隔を詰めて使うことで集中力を持続する。
  今回は中2週での出走。ウッドコース中心に調教本数を3本消化。週初めにビシッと追い、直前は馬なり調整を選択。調教で疲労を残さないように、フレッシュな状態に仕上げた。
  持ち時計に限界があり、中山ダ1200mでの好走歴は1分11秒台に集中。厳寒期の時計がかかるダートが合う
  前走のフェアウェルS(中山ダ1200m)の勝ち時計は1分11秒4(良)。同開催に行われたカペラSの勝ち時計と0秒4差。交流G2・2着の実績があるハングリーベンを破ったように、オープンでも通用する。鞍上には南関東の名手森泰斗騎手を配した。勝負駆けの一戦だ。

 

 

菜の花賞 中山・土曜9R 芝1600m

予想印
◎(4)ラソワドール 3着
○(2)オハナ 1着
▲(1)ナスノカツラ
△(6)ダンツクレイオー 2着
△(12)レッドシャーロット
△(3)ミスマンマミーア
△(9)ジョブックコメン

自信度A

 

買い目
馬連 4⇒2・1・6・12・3・9
3連複 軸1頭流し 
軸4 相手2・1・6・12・3・9(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸4 相手2・1・6・12・3(計60点)


 仕上がり万全 ◎ラソワドール 今週もシルク

 シルクホースクラブは中山金杯(デダブリランテス)、フェアリーS(プリモシーン)、シンザン記念(アーモンドアイ)で3日連続重賞制覇。3歳牝馬はプリモシーン、ジーナスイート(13着)をフェアリーSに使い、アーモンドアイを関西圏のシンザン記念に回した。有力馬を使い分けることで重賞連勝を飾った。
  ◎ラソワドールはシルクホースクラブ所属の3歳牝馬。昨年9月に初勝利を挙げた後、ソエを発症し、放牧休養。ソエが完治し、放牧先のノーザンファーム天栄から12月15日に帰厩。ウッドコースと坂路を併用して調教本数を9本消化。今週10日の南馬場ウッドコースでは6F追いを敢行。先行した僚馬をラスト1F12秒3と圧巻の伸びで一気に抜き去った(調教時計:5F67秒9)。質量ともシッカリ乗り込み、申し分のない仕上がりだ
  前走の中山戦(芝1600m)は前日の雨の影響で馬場状態は重発表。先行集団の直後で折り合いをつけると、メンバー中最速タイの上がり3F34秒0の末脚で抜け出した。芝1800mでは勝ち切れなかったが、マイル替わりで決め手を発揮した
  元より、半兄に2017年の京成杯AHを勝ったグランシルクがいる良血馬。フェアリーS、シンザン記念組と使い分けたのも勝ち負けになるからだ。確勝を期す一戦だ

 

 

初富士S 中山・土曜10R 芝1800m

予想印
◎(4)ウイングチップ
○(2)バルデス
▲(9)ブラックスビーチ
☆(6)タブレットピーシー
△(5)クラウンディバイダ
△(7)キャプテンベリー
△(10)カレンリスベット
 自信度B
 
買い目
馬連 4⇒2・9・6・5・7・10
3連複 軸1頭流し 
軸4 相手2・9・6・5・7・10(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸4 相手2・9・6・5・7(計60点)


 好条件が揃った ◎ウイングチップ 今度は走る番

 ◎ウイングチップは好走と凡走を繰り返すタイプ。最近6戦でも3→4→1→6→1→7着と一走置きに好走しており、今回は走る順番だ
  前走の市川S(中山芝1600m)は高速決着に対応できず、切れ負けしたが、走破時計の1分33秒2は自己ベストを更新。着順(7着)ほど内容は悪くなく、現級でもメドは立った。
  今回は短期放牧を挟んで中5週での出走。坂路とウッドコースを併用して調教本数を5本消化。直前追い切りには坂路調教を選択。今週11日の美浦坂路(2本追い)には開門から20分後の午前7時17分に登坂。丸田騎手を背に、タブレットピーシー(古馬1600万下)と併せ馬を行った。
  調教時計は[4F55秒2−3F40秒8−2F26秒4−1F12秒7馬なり]。テンションを上げないように、馬なり調整で気持ちを整えた。
  中山芝1600〜2000mは[2−1−1−2](勝率33%、複勝率67%)と相性良し。イレ込み癖があるだけに、美浦からの輸送距離が短い中山に良績が集中
  しかも12頭以下では[2−1−1−4](勝率25%、複勝率50%)と堅実に走る。器用さがないだけに、10頭立てでスムーズに馬群を捌けるのも好材料だ。昇級2戦目で大駆けを狙う。

 

 

 

筆者プロフィール
辻三蔵(つじ さんぞう)

辻 三蔵(つじ さんぞう)

レーシングライター、元『ホースニュース馬』美浦所属トラックマン。
1974年広島県出身。明治大学卒業後、『ホースニュース馬』社に入社。井崎脩五郎を師と仰ぐが、データの師匠に対して、徹底的な現場主義。馬社休刊後、レーシングライターとして美浦トレセンで取材する日々を送る。『日本経済新聞』、『日本農業新聞』、『優駿』、『サラブレ』などで執筆するほか、グリーンチャンネル「KEIBAコンシェルジュ」「うまラボ〜ランニングフォーム研究所」にレギュラー出演している。

 

【今後のテレビ出演】 グリーンチャンネル
『日曜レース展望KEIBAコンシェルジュ』 

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