元気はつらつ 辻三蔵の大穴ホームラン!

的中情報 【辻三蔵の大穴★ホームラン】
2018年2月25日(日)中山11R
中山記念 3連単5-10-8 41,500円的中!

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本日のメインレース予想

本日のホームラン予想

池田委員長からひとこと

辻さんは、グリーンチャンネルなどテレビで拝見していると、大変元気のいい若者という感じを受けます。若さあふれる穴予想に期待しましょう!

 

中山記念(G2) 中山・日曜11R 芝1800m

予想印
◎(8)マルターズアポジー 3着
○(6)マイネルハニー
▲(5)ウインブライト 1着
☆(4)ペルシアンナイト
△(10)アエロリット 2着

自信度B

 

買い目
馬連 8⇒6・5・4・10
3連複 軸1頭流し 
軸8 相手6・5・4・10(計6点)
3連単 軸1頭マルチ
軸8 相手6・5・4・10(計36点)

 万全の仕上げ ◎マルターズアポジー 得意の少頭数で逃げ切る

 2008年以降、中山記念の調教コース別成績を調べると、美浦南W調教馬が最多の5勝を挙げている。昨年は美浦南W調教馬が1〜3着を独占した。
  中山記念が行われる中山芝1800m(内回り)はスタート地点が直線半ばにあり、コーナーを4度回るコース設定。内回りをこなす器用さに加えて、発走直後に急坂があるので2度の坂越えを克服できる脚力が必要だ。
  南馬場ウッドコースの1周距離1600mは中山内回り(Aコース)の1周距離1667mとほぼ同じ。しかも直線に上り坂があるので中山同様、2度の坂越えが経験できる。
  南馬場ウッドコース(6F追い)では実戦を想定したマラソントレーニングが可能。後半の上がり勝負に対応するために、終い重点の調整を行う。上がり時計の速さが重要で、4F52−53秒台が好走条件。直線では外目を回り、ラスト1Fを12秒台にまとめる。久々の実戦の場合、単走調教で自発的に動く前向きさが必要だ。
  美浦南Wの好走時計は[4F52−53秒台、3F37−38秒台、1F12秒台]。
  2008年以降、中山記念の調教パターンを調教コース:美浦南W、5F68秒6以内、4F53秒6以内、3F39秒4以内、1F12秒7以内、コース取り:5分以上、併せ調教:単走に設定した場合、[3−0−0−0](勝率100%、単勝回収率607%)と好成績を収めている。
  ◎マルターズアポジーが前記の好走調教に該当。今回はリフレッシュ放牧を挟んで3カ月ぶりの出走。放牧先のオークリーフ(千葉県)から1月18日に帰厩。ウッドコース中心に調教本数を7本消化。ウッドコースで4週連続6Fから追い切り、体力強化に努めた。
  今週21日の南馬場ウッドコース(6F追い)には3回目のハロー掛けから20分後の午前10時5分に入場。柴田善騎手を背に単走調教を行った。引っ張り切れない手応えで直線に入ると、ラスト1F12秒7と抜群の伸びを見せた
  調教時計は[5F68秒4−4F53秒6−3F39秒1−1F12秒7(8)馬なり]。肩口に汗が白く浮き上がっており、暖かい時間に運動することで馬体が絞れた。
  これまでは追い切りが終わった後も止まらず、オーバーワークになるケースがあったが、柴田善騎手とよほど手が合うのだろう。オンとオフの切り替えが上手になり、追い切り後、落ち着いて走れるようになった。緩急が効いた逃げで新境地を開く。
  元より、重賞3勝の実力馬。全8勝が逃げ切りの徹底先行型。11頭以下の少頭数では[3−1−0−0](勝率75%、複勝率100%)と安定感が増す。同型馬の存在が気になるが、控える競馬を示唆しており、単騎逃げは濃厚だ
  大敗直後だが、昨年、小倉大賞典を勝ったときも有馬記念15着からの臨戦だった。好走と凡走を繰り返すのが逃げ馬の特徴で適条件なら一変は可能だ。
  芝1800mで重賞勝ちしており、中山でも2勝しているのでコース替わりは好材料。休み明け初戦から全力投球だ。

 

 

阪急杯(G3) 阪神・日曜11R 芝1400m

予想印
◎(9)マイネルバールマン
○(6)レッドファルクス
▲(17)モズアスコット
☆(1)ニシノラッシュ
△(8)ヒルノデイバロー
△(4)ペイシャフェリシタ
△(2)シュウジ

自信度B

 

買い目
馬連 9⇒6・17・1・8・4・2
3連複 軸1頭流し 
軸9 相手6・17・1・8・4・2(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸9 相手6・17・1・8・4(計60点)

 春先は狙い目 ◎マイネルバールマン 代打・和田が決める

 今年の阪急杯には昨年の最優秀短距離馬レッドファルクスが参戦。関西遠征は[0−0−0−2]と分が悪いが、本番の高松宮記念から逆算し、中3週空くローテーションを選択。鞍上には代打騎乗の川田騎手を起用した。川田騎手は高松宮記念でファインニードルに乗るのが決まっている。前哨戦らしく、本番を見据えた形になっている。
  上がり馬のモズアスコットが前走の阪神カップ(4着)同様、1番人気候補。しかし、オープン勝ちの実績はなく、枠順も17番枠に入った。外枠で押し切れるほどの地力はないだけに、人気先行の印象は強い。例年よりも波乱要素があり、昨年の3連単248万馬券の再現は十分にある。
  ◎マイネルバールマンは芝替わりのジョーカプチーノ産駒。元々、芝でオープン勝ちの実績があり、8歳で初めて芝を使った昨年3着(12番人気)のナガラオリオンよりも激走要素はある。
  今回はリフレッシュ放牧を挟んで4カ月半ぶりの出走。放牧先の真歌トレーニングパークから1月31日に帰厩。ウッドコース中心に調教本数を4本消化。プール調教を併用し、運動量を増加。
  今週21日の南馬場ウッドコースには2回目のハロー掛けから30分後の午前9時15分に入場。馬が少ない時間に追い切り、落ち着いて走れる環境を作った。
  調教時計は[5F69秒2−4F53秒1−3F39秒3−1F12秒6(9)馬なり]。リラックスした雰囲気で気分良さそうに走り抜けた。
  気難しい面があるが、1週前に一杯に追ったことでリキみが取れた。休養したことで体力が充実し、気力を取り戻している。
  ジョーカプチーノ産駒は春先に重賞3勝した父同様、この時期に調子を上げる。ジョーカプチーノ産駒の1〜4月成績(JRA限定)は[3−2−0−15](勝率20%、複勝率33%)。昨年、ジョーストリクトリがニュージーランドTを12番人気で勝ったのも4月だった(データは2018年2月19日現在)。マイネルバールマンも昨年4月に端午S(3歳オープン)を勝っており、体調が良い季節だ
  しかもジョーカプチーノ産駒はJRA11勝中7勝を芝で挙げている。特に芝1400mは[3−1−0−9](勝率23%、複勝率31%)。マイネルバールマンも芝1400mでオープン特別2着の実績がある。
  砂を被ると戦意を喪失したように、気分良く走れることが好走条件。走る気さえ戻れば芝ダート関係なく、重賞でも通用する
  鞍上にはマイネル軍団の関西主戦・和田騎手を手配した。代打騎乗で勝負強さを見せる仕事人に期待だ。

 

 

関門橋S 小倉・日曜11R 芝1800m

予想印
◎(1)タニノアーバンシー
○(11)プロフェット
▲(9)レトロロック
☆(3)ナイトバナレット
△(2)メイショウフェイク
△(10)ブランドベルグ
△(7)サンライズタイセイ

自信度B

 

買い目
馬連 1⇒11・9・3・2・10・7
3連複 軸1頭流し 
軸1 相手11・9・3・2・10・7(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸1 相手11・9・3・2・10(計60点)

 前走は参考外 ◎タニノアーバンシー ベストの舞台で勝ち負け

 ◎タニノアーバンシーは名牝ウオッカの出世頭。前走の愛知杯は格上挑戦だったが、M.デムーロ人気で2番人気に推された。直線で行き場を失い、手綱を抑えたまま失速。17着に大敗したが、全く走っていないだけに疲れは皆無だ
  短期放牧を挟んで中5週での出走。栗東CWと坂路を併用して調教本数を7本消化。先週15日の栗東CWコースでは自己ベストに迫る6F82秒4を計測。
  今週21日の栗東坂路には藤岡康騎手を背に、開門直後の午前7時00分に登坂。デニムアンドルビー(古馬オープン)と併せ馬を行い、2馬身先着自己ベストのラスト1F11秒9を記録した。
  調教時計は[4F52秒1−3F37秒0−2F23秒8−1F11秒9馬なり]。
  4F52秒1は自己ベストに迫る好タイム。小回りの小倉を意識してスピード調教を課した。
  小倉芝1800mは[1−1−0−0](複勝率100%)とベストの条件。本来の先行策でスピードの持続力を発揮する。

 

 

ブラッドストーンS 中山・日曜10R ダ1200m

予想印
◎(1)アシャカダイキ
○(3)レレマーマ
▲(7)スズカグラーテ
☆(5)コパノリスボン
△(6)ハットラブ
△(4)インディーズゲーム
 自信度B
 
買い目
馬連 1⇒3・7・5・6・4
3連複 軸1頭流し 
軸1 相手3・7・5・6・4(計10点)
3連単 軸1頭マルチ
軸1 相手3・7・5・6・4(計60点)


 好条件が揃った ◎アシャカダイキ 一変を狙う

 ◎アシャカダイキは中山ダ1200mで4戦3勝のコース巧者。昇級後2戦は凡走したが、砂を被ると脆く、嫌気が差した。
  今回は短期放牧を挟んで中4週での出走。適度に間隔を空けて集中力を維持。中3〜5週で6戦3勝と好成績を残している
  中間はウッドコース中心に調教本数を3本消化。今週21日の南馬場ウッドコースではアポロノシンザン(古馬オープン)と併せ馬を行った。格上相手に互角の動きを見せた
  調教時計は[6F86秒1−5F70秒1−4F54秒6−3F40秒6−1F13秒5(6)馬なり]。長めの距離を乗り込み、集中力強化を図った
  揉まれ弱いだけに10頭立ての少頭数は好材料。中山替わりで一変する。

 

 

本日のメインレース予想

本日のホームラン予想

本日の平場で3連単!

池田委員長からひとこと

辻さんは、グリーンチャンネルなどテレビで拝見していると、大変元気のいい若者という感じを受けます。若さあふれる穴予想に期待しましょう!

 

アクアマリンS 中山・土曜11R 芝1200m

予想印
◎(10)オールインワン
〇(1)エンゲルヘン
▲(14)ロードセレリティ
☆(8)ワンアフター
△(9)アッラサルーテ
△(13)メイショウスイヅキ
△(11)クラウンアイリス

自信度B

 

買い目
馬連 10⇒1・14・8・9・13・11
3連複 軸1頭流し 
軸10 相手1・14・8・9・13・11(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸10 相手1・14・8・9・13(計60点)

  この時季は走る ◎オールインワン ミナリクが決める

 ◎オールインワンは現級勝ちの実績がある実力馬。暑さに弱く、夏場は不振に終わったが、気温の低下と共に調子を上げてきた。昨年は1〜3月に1000万、1600万条件を連勝している。
  今回は短期放牧を挟んで2カ月ぶりの出走。1月下旬に帰厩し、坂路中心に調教本数を7本消化。先週15日の栗東坂路では自己ベストに迫る4F52秒7を記録した。
  今週21日の栗東坂路には開門から25分後の午前7時25分に登坂。3F目から終いを伸ばし、ラスト2Fを[12秒7−12秒4]の後傾ラップにまとめた
  調教時計は[4F54秒1−3F38秒9−2F25秒1−1F12秒4一杯]。
  3週連続一杯に追い、脚力強化に努めた。休養明け初戦は5戦3勝。フレッシュな状態で使った方が良いタイプだ。
  全4勝が逃げ切りの徹底先行型。鞍上には来日3週目のミナリク騎手を配した。2年連続、ドイツリーディングを獲得した名手の特長はスタートが上手なこと。同型のウエスタンユーノーは控える競馬を示唆。スタートダッシュを決めれば逃げ切り濃厚だ。

 

 

富里特別 中山・土曜10R 芝1800m

予想印
◎(3)スマートエレメンツ
〇(7)トータルソッカー
▲(16)ラッシュアタック
☆(10)ラスイエットロス
△(14)ベアインマインド
△(12)マイネルユニブラン
△(2)ゴールドエッセンス

自信度B

 

買い目
馬連 3⇒7・16・10・14・12・2
3連複 軸1頭流し 
軸3 相手7・16・10・14・12・2(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸3 相手7・16・10・14・12(計60点)


 安定感あり ◎スマートエレメンツ 三浦が導く

 ◎スマートエレメンツは3歳秋に芝路線に再転向。転向後、芝1800〜2000mで[1−2−1−0](複勝率100%)と堅実な成績を残している。立ち回りの上手さを生かし、安定感が増している。
  昨年暮れの霞ヶ浦特別(中山芝1800m)2着後、リフレッシュ放牧。連続開催の1回中山を避けて、芝の生育期間を挟んだ2回中山開催まで待った
  2月上旬に帰厩後、ウッドコース中心に調教本数を4本消化。今週21日の南馬場ウッドコースには三浦騎手を背に、開門から5分後の午前7時5分に入場。馬場状態が良い時間に追い切り、軽やかな動きを見せた
  調教時計は[4F54秒0−3F39秒2−1F13秒0(6)馬なり]。ゴール板を過ぎた後、加速を促し、時計以上に負荷を掛けている
  トップハンデ55キロでも前走2着時より1キロ軽く、問題なし。後は主戦の三浦騎手(騎乗成績;1−1−1−0)に全権委任だ

 

 

水仙賞 中山・土曜9R 芝2200m

予想印
◎(2)ウラヌスチャーム
〇(1)ロサグラウカ
▲(5)タニノフランケル
△(6)ダイワギャバン
△(9)ラスエモーショネス
△(4)マイネルキラメキ
 自信度B
 
買い目
馬連 2⇒1・5・6・9・4
3連複 軸1頭流し 
軸2 相手1・5・6・9・4(計10点)
3連単 軸1頭マルチ
軸2 相手1・5・6・9・4(計60点)


 ◎ウラヌスチャーム 少頭数なら本領発揮

 ◎ウラヌスチャームは昨年の水仙賞勝ち馬イブキと同じルーラーシップ産駒。中山芝2200mではダンビュライトが今年のアメリカジョッキーCCを勝っている。
  前走のゆりかもめ賞(東京芝2400m)は馬込みに包まれたが、最内を突いて4着に追い込んだ。脚質に幅が増しており、少頭数の方がレースはしやすいはずだ
  今回は中2週での出走。ウッドコース中心に調教本数を2本消化。今週21日の南馬場ウッドコースには開門から20分後の午前7時20分に入場。6Fから追い切り、長めの距離をジックリ乗り込んだ。3頭併せの最内を通り、楽な手応えで併入に持ち込んだ。
  調教時計は[6F86秒6−5F71秒6−4F56秒6−3F41秒6−1F13秒7(4)G前強]。連戦の疲れもなく、活気あふれる状態に仕上げている
  新馬戦(新潟芝1600m)でカーボナード(サウジアラビアロイヤルC3着)、ノーブルカリナン(エルフィンS2着)を破った素質馬。上がり3F32秒0は新潟芝1600mで行われた2歳新馬戦では史上最速タイム外回りの切れ味勝負で真価を発揮する。

 

 

4歳上1000万下 中山・土曜12R ダ1800m

予想印
◎(8)ドリームリヴァール
○(12)パブリックフレンド
▲(5)パイロキネシスト
☆(13)ジュンスターホース
△(11)タイセイストーム
△(1)キータイプ
△(4)クリノライメイ
 自信度B
 
買い目
馬連 8⇒12・5・13・11・1・4
3連複 軸1頭流し 
軸8 相手12・5・13・11・1・4(計15点)
3連単 軸1頭マルチ
軸8 相手12・5・13・11・1(計60点)


 ◎ドリームリヴァール 池上昌弘厩舎が有終の美を飾る

 2月末で定年になる池上昌弘厩舎。ラストウィークの今週は土日合計で7鞍出走。有終の美を飾るべく、◎ドリームリヴァールは田辺騎手を起用。1回中山開催でリーディング首位の13勝を挙げた田辺騎手を背に勝利を狙う
  今回は短期放牧を挟んで中6週での出走。2月上旬に乗り込みを開始し、ウッドコース中心に調教本数を6本消化。長めの距離をジックリ乗り込み、スタミナ強化に努めた
  前走の中山戦(ダ1800m)は正攻法の競馬で挑み、4着に好走。勝ったミッシングリンクはのちにTCK女王盃(交流G3)を制した実力馬、2着ハイランドピーク、3着リヴァイアサンは次走の初茜賞で1、2着しており、相手が強かった。去勢効果で8歳でも馬体は若々しく、身体能力は向上している。脚質に幅が増した今なら勝ち負けは可能。田辺騎手の渾身の差しに賭ける。

 

 

 

筆者プロフィール
辻三蔵(つじ さんぞう)

辻 三蔵(つじ さんぞう)

レーシングライター、元『ホースニュース馬』美浦所属トラックマン。
1974年広島県出身。明治大学卒業後、『ホースニュース馬』社に入社。井崎脩五郎を師と仰ぐが、データの師匠に対して、徹底的な現場主義。馬社休刊後、レーシングライターとして美浦トレセンで取材する日々を送る。『日本経済新聞』、『日本農業新聞』、『優駿』、『サラブレ』などで執筆するほか、グリーンチャンネル「KEIBAコンシェルジュ」「うまラボ〜ランニングフォーム研究所」にレギュラー出演している。

 

【今後のテレビ出演】 グリーンチャンネル
『日曜レース展望KEIBAコンシェルジュ』 

Blog 「辻三蔵の辻説法」

 

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穴の池田ロジックが炸裂!「穴ロジ出馬表」
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