ブログへの貼り付け方

アメブロ アメーバブログサンプル


・上部タブから「ブログ管理」をクリックします。
・左メニューから「プラグインの追加」をクリックします。
・画面中央のタブから「フリープラグイン」をクリックします。
・以下のタグを入力し保存します。

・左メニューから「配置設定」をクリックします。
・「フリープラグイン」を任意の場所へ配置し保存します。
ココログ

・上部タブから「マイリスト」をクリックします。
・「マイリストの新規作成」をクリックします。
・「リストのタイプ」を「メモ」にし、「リストの名前」を任意の名前(例:競馬自動リンク)を入れ「リストの作成」をクリックします。
・「備考」欄へ以下のタグを入れ、「保存」をクリックします。

・「公開」タブをクリックします。
・ブログにチェックを入れ、「変更を保存」をクリックします。

FC2ブログサンプル


・左メニューから「プラグインの設定」をクリック
・「PC用」の「公式プラグイン追加」をクリック
・「拡張プラグイン」の中にある「フリーエリア」を追加
・タイトルに任意の名前を付け(例:競馬自動リンク)、以下のタグを入力し保存します。

livedoorブログサンプル


・「ブログ設定」アイコンをクリックします。
・「ブログパーツ」アイコンをクリックします。
・画面右側にある「フリーエリア」を左側のエリアの任意の場所へドラッグします。
・ドラッグした「フリーエリア」の「設定」をクリックします。
・ラベルに任意の名前を付け(例:競馬自動リンク)、以下のタグを入力し保存します。

Seesaaブログサンプル


・上部のタブから「メニュー一覧」をクリックします。
・「デザイン」の中の「コンテンツ : PC」をクリックします。
・左側の「コンテンツ」の中にある「自由形式」アイコンを右側の任意の場所へドラッグします。
・ドラッグした「自由形式」アイコンをクリックします。
・以下のタグを入力し保存します。

ウェブリブログサンプル


・左メニューから「設定」−「表示項目設定」をクリックします。
・「サイドバー表示項目設定」から「フリースペース(サイド用)」の「編集する」ボタンをクリックします。
・以下のタグを入力し保存します。

JUGEMサンプル


・上部のタブから「デザイン」−「フリースペース」をクリックします。
・空いているフリースペースの「編集」アイコンをクリックします。
・タイトルに任意の名前を付け(例:競馬自動リンク)、以下のタグを入力します。

・「公開」を選択して保存します。

yaplog!サンプル


・上部のタブから「デザイン」−「サイドバーの設定」をクリックします。
・「サイドバーの追加」をクリックします。
・任意の名前を付け(例:競馬自動リンク)、以下のタグを入力し保存します。

・「並び替え」をクリックします。
・作ったサイドバーを「使用する機能」の任意の場所へドラッグし保存します。

忍者ブログサンプル


・左メニューから「プラグインの追加」をクリックします。
・プラグインの一覧から「フリーエリア」の「追加」をクリックします。
・左メニューから「プラグインの設定」をクリックします。
・追加した「フリーエリア」の「表示設定」をクリックします。
・タイトルに任意の名前を付け(例:競馬自動リンク)、以下のタグを入力し「変更」をクリックします。

teacup.ブログサンプル


・上部のタブから「デザイン変更」−「サイドメニュー表示設定」をクリックします。
・一覧より自由項目1〜3のうち、どれか空いているものの「詳細設定」をクリックします。
・以下のタグを入力し「プレビューと設定」をクリックします。

・上部の「設定する」ボタンをクリックします。
・上部のタブから「サイドメニュー表示設定」をクリックします。
・設定した自由項目の「表示」にチェックを入れ、「表示タイトル」へ任意の名前(例:競馬自動リンク)を付け「設定する」をクリックします。
■上記以外のブログ
・最初にあなたのブログページをブラウザで開き、HTMLソースから文字コードを調べます。
  HTMLソースの上の方に以下のような記述がありますので、ここから文字コードを調べてください。

<文字コードがUTF-8の場合>
<文字コードがシフトJISの場合>
<文字コードがEUCの場合>

・お使いのブログサービスの管理画面にてscriptタグを設定することができる機能に対して以下のタグを入れてください。
  (「プラグイン」「ブログパーツ」「フリースペース」など と呼ばれることが多いです。)


<UTF-8の場合>

<シフトJISの場合>

<EUCの場合>

※プラグイン等の機能を持たないブログサービスもあります。

※テンプレート設定でscriptタグを入れることが可能な場合もあります。

※scriptタグの設定方法については、お使いのブログサービスのヘルプなどをご参照ください。


・記事の投稿時に、文章を以下のHTMLタグで囲んで入れてください。

※HTMLタグを入力するには、記事の投稿画面でHTMLタグが入力できるモードに変更しなければならないサービスもあります。

※記事へのHTMLタグの入力方法については、お使いのブログサービスのヘルプなどをご参照ください。

■未対応ブログサービス(主要なブログサービス)

以下のようなJavaScript未対応のブログサービスでは設定できません。


楽天ブログ  Yahoo!ブログ  はてなダイアリー  gooブログ  エキサイトブログ
■通常のHTMLページ

・HTMLページの文字コードによって、以下の「いずれかの」タグを<head></head>内に入れてください。


<UTF-8の場合>

<シフトJISの場合>
<EUCの場合>

・自動リンク変換をする要素ブロックに class名「keiba_auto_link」を付けてください。


例:

※他のscriptタグが入っているページでは、競合し正しく動作しない場合があります。
  この場合には、scriptタグを入れる行を、他にスクリプトより前もしくは後に入れてみてください。

※他のscriptによって書き換えられる要素ブロック内をリンク変換すると
  競合し競合し正しく動作しない場合があります。
  この場合には、キーワード変換する要素ブロックを小さく限定して下さい。

【注意事項】
・全ての競馬キーワードが変換されるわけではありません。
 逆に、実際には競馬キーワードでなくとも
 競馬キーワードと誤認識されてリンク変換されてしまう場合があります。

・対応ブログサービスであっても
 ブログの設定(他のプラグイン・ブログパーツの有無やテンプレート設定)などによっては
 正しく動作しない場合があります。
 この場合には、他のプラグイン・ブログパーツを一度外してみる
 もしくは、標準のテンプレートに戻してみる などをお試しください。

・ページに入っている文字(特に記号)やタグなどの影響によって正しく変換されない場合があります。

・途中で改行されていたり間に空白やタグなどが入っているキーワードは変換されません。

・誤変換を極力防ぐため、競走馬名や種牡馬名は4文字以上の馬名のみとなっています。

・誤変換を極力防ぐため、以下の属性を持つタグ内はリンク変換されません。
 title・alt・summary・abbr(特にtitle属性にご注意下さい)

・ページが大きすぎる場合には動作しない場合があります。
【上級者向け】
「自動変換されたくないブロックがあるときには...」
自動変換対象ブロックの中に、ここだけは自動変換されたくないといったブロックや文字がある場合には
対象となるブロック もしくは 新たに div / p / spanタグなどで囲み
それに対してclass名「not_keiba_auto_link」を付与してください。

「自動変換されたリンクを別途装飾するときには...」
自動変換されたリンクにはclass名「keiba_auto_link_anchor」が付きます。
このclass名でCSS定義をすることで自動変換リンクに対してお好みの装飾を行うことも可能です。